拡大内視鏡観察の有用性と限界

開催概要

日時 2014年9月13日(土)
会場 梅田スカイビル タワーウエスト3階 ステラホール
当番世話人 田中 信治
広島大学大学院 医歯薬保健学研究科 内視鏡医学、広島大学病院 内視鏡診療科
代表世話人 吉田 茂昭
青森県立中央病院
工藤 進英
昭和大学横浜市北部病院
メインテーマ 拡大内視鏡観察の有用性と限界
参加費 5,000円
要望演題 1)NBI 拡大観察:食道学会分類B2 の診断~問題点と対処法
2)未分化混在早期胃癌の拡大内視鏡診断
3)潰瘍性大腸炎関連大腸腫瘍の拡大内視鏡診断
ミニレクチャー

1)「NBI 食道学会分類の課題と将来展望」
小山 恒男(佐久総合病院 胃腸科)

2)「未分化混在早期胃癌の病理学的特徴」
海崎 泰治(福井県立病院 臨床病理科)

3)「潰瘍性大腸炎関連大腸腫瘍の病理学的特徴」
味岡 洋一(新潟大学大学院医歯学総合研究科 分子・診断病理学分野)
ランチョン
セミナー
「大腸腫瘍拡大内視鏡観察の現状と将来展望」
佐野 寧(医療法人薫風会佐野病院 消化器センター)

※プログラムは予定です。演題名は変更となる場合もございます。

お知らせ

2014/01/28 ホームページを公開しました